今週末にオーストラリアゴールドコーストで開催されるITUエイジグループ世界選手権へ
チームあすたまより、5人の選手が参加します
応援よろしくお願いします

蜂矢 樹(18-24) 2017エイジチャンピオン(公費派遣)
石川 剛士(25-29) 2017エイジランク3位
齊藤 剛司(30-34) 2017エイジランク8位
竹内 鉄平(40-44) 2017エイジチャンピオン(公費派遣)
佐藤 源信(45-49) 2017エイジランク7位



蜂矢樹

▲蜂矢 樹
あすたまスイムコーチを務める若手成長株。連戦となる先週末のインカレでは44位。
まだまだ潜在能力は眠っているので、世界を相手にブレイクできるか?

一言:
今シーズンこの大会を最大の目標にしてきました。
スタートから全力で挑み、スプリント・スタンダードともに日本人1位を目指します。


石川剛士

▲石川 剛士(写真中央)
先週末に開催された伊良湖大会Bタイプにふくらはぎの肉離れをおして出場、優勝!
バイクとランは(万全ならば)ピカいち!強化中のスイムも22分台を叩きだし波に乗る。
どこまで世界で通用するか?

一言:
世界との差を肌で感じながら今できる精一杯の走りをしたいです

齋藤剛司

▲齊藤 剛司
水陸両用ピアニスト!特にこれといった苦手種目のない3種目バランス型であるが、
もうひとつ突き抜けるためにもこの世界選手権を大きなステップとしたい!

一言:
自分には縁がないと思っていた世界選手権、3種目ともフルパワーで勝負してきます!



竹内鉄平

▲竹内鉄平
あすたま代表。エリートカテゴリーでは過去4回の世界選手権日本代表経験を持つ。
初のエイジ世界選手権でどこまでいけるか?
スイムは世界でも通用するので、バイクランでどれだか粘れるかが鍵を握る。

一言:
あすたまの魂を世界に!メダルの色にこだわりたい!

佐藤源信

▲ 佐藤源信
あすたまランコーチとしてお馴染みのげんしんさん。
スイムは……置いといて、バイクランで世界を相手にどこまで巻き返せるか?
元エリートランナーの意地に期待!

一言:
トライアスロンを始めた時から目標にしていた大会!
この7年の全てをぶつけてきます!

▼日本トライアスロン連合 ニュース